白だしニラうどん or ラーメン ― 2026年09月10日 13:51
本日の日替わり料理は・・・

白だしニラうどん or ラーメン 650円
※麺をうどんかラーメンを選べます。画像はラーメン

にんにくニラチャーハン 700円

月見ニラ納豆 330円

辛さが選べる麻婆もやし 400円

野菜たっぷりタンメン 680円

焼きそばラーメン 680円

納豆焼きそば(↑塩昆布 or 四川風↓) 500円


ピーマンと舞茸のカリカリチーズ焼き 330円

ナスのカリカリチーズ焼き 330円

きゅうりの浅漬けサクサク風 230円

エリンギのゆずこしょう醤油バター焼き 360円

シャウエッセン(焼き or ボイル) 300円
ここからは完全に雑談なんですけど、
先日、電車に乗っていたときのことです。すぐそばには女子高生のふたり組がいて、ひとりがマシンガントークでひとりは聞き役といった感じでした。
ずーっとマシンガンの方が一瞬たりとの無言もなくしゃべりつづけていて、聞き役は「そうそう」とか「だよね」とか「わかる~」とか、《YES》をいろんな言い方で言っているだけなのでした。
「〇組の〇〇ちゃんのお母さんって、めちゃくちゃ若いよね」とマシンガン。
「なんか33らしいよ」と聞き役が言うと、「え?」とマシンガンは目を丸くして、
「それはないって」と言って、ずっと握りしめていたスマホでサササッと電卓して、その画面にある《17》という数字を聞き役に見せ、
「33だったら○○ちゃんのお母さん17で○○ちゃん産んだことになるから、さすがに33じゃないって。どんなに若くても34か35だよ~
」
そのやりとりを横目で見ていたぼくは心の中でツッコんでました。
〈33-16ぐらい暗算でいけるだろ!〉
いまどきのJKはなんでもすぐにスマホで検索したり、チャッピーことChatGPTに相談したりするクセがついてるのか、考えるより先にスマホ上で指が動いてしまうのかもしれません。
ぼくはスマホを忘れて電車に乗ってしまっても、スマホを取りに戻りはしませんが、JKは絶対に戻るんだろうな、スマホがないともう何をどうしていいかわからなくなりそうだもんな。そんなことを思っていたら、電車は我が町新田駅に到着しました。
下車しようと態勢をドア側に向けたら、マシンガンが聞き役に、「じゃあね~」と言い、ぼくより先に新田駅で下車しました。ぼくはまたまた心の中でツッコミました。
〈同じ町の住人だったんか~い!\(^o^)〉