納豆餃子2026年02月18日 11:55


本日の日替わり料理は・・・


納豆餃子 350円


ブロッコリーのミモザサラダ 280円


ネギ塩砂肝 330円


ナスのカリカリチーズ焼き 330円


土鍋たぬき奴 380円 
※+100円で卵のせ


おつまみ穂先メンマ 220円


新じゃがの塩昆布バター焼き 330円


タコ焼き風厚揚げ焼き 280円


エリンギのゆずこしょう醤油バター焼き 360円


お酒のお供に♪納豆焼きそば(↑塩昆布 or 四川風↓) 500円


シャウエッセン(焼き or ボイル) 300円


シャウエッセンチーズオーブン焼き 330円



ここからは雑談なんですけど、


皆さん、りくりゅうペアの大逆転金メダルは、もうそれはそれは泣かされましたよね(T_T)


ショートのリフトでミスをして、そのせいでそのあとずっと泣いていた木原龍一選手。やさしくて責任感が強い真面目な性格なんだろうなぁって、思いました。


フリーの演技のとき、木原選手の元パートナーの高橋成美さんが解説席で、「この演技は宇宙一!」と、泣きながら叫んでいるのが印象的でした。


高橋さんはペアをずっとやってきたプロフェッショナルで、2014年のソチ五輪でのみ木原選手とペアで出場したのですが、そのときの木原選手はシングルからペアに転向したてで、いわば、木原選手のパートナーとしてはスキルがまだ未完成だったわけです。


ですので、ソチでの成績はまったくふるいませんでした。なのに、高橋さんはりくりゅうペアの金を涙ながらによろこび、シングルから転向してここまでの技術を身に着けた木原選手を大いに讃えたのです。


木原選手がやさしく、誰からも愛される人柄だからでしょうし、この高橋さんの心の大きさにも感動しました。もちろん、ショートの失敗のあと、ずっと翌日の演技直前まで泣いていた木原選手を慰め、励ましつづけた三浦璃来選手にも、大いに感動させられました。


そして、金メダル獲得の翌日には・・・


フィギィアのシングルの仲間たちの演技を全力で応援するりくりゅうペアの姿が。


メダルの色や有無という結果よりも、こういうスポーツマンシップや、思いやりが、オリンピックの醍醐味だとぼくは思うし、そこに涙腺を鷲づかみされてしまいます。


がんばれ日本!・・・と、各国の選手たち!\(^o^)/

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