和風カニカマ天津飯 ― 2026年02月11日 12:14
本日の日替わり料理は・・・

和風カニカマ天津飯 650円

ナスのカリカリチーズ焼き 330円

土鍋たぬき奴 380円

シャウエッセンとキャベツのスープ煮 300円

ネギ塩砂肝 330円

ちくわのチーズいそべ焼き 330円

新じゃがの塩昆布バター焼き 330円

カニカマとキムチのチーズ焼き 330円

タコ焼き風厚揚げ焼き 280円

エリンギのゆずこしょう醤油バター焼き 360円

お酒のお供に♪納豆焼きそば(↑塩昆布 or 四川風↓) 500円


シャウエッセン(焼き or ボイル) 300円
ここからは『サクシネマ』&『サク散歩』です。

月曜日は新宿の映画館に、この『たしかにあった幻』を観に行きました。
これは毎回社会問題をテーマにした映画を撮る河瀨直美監督の新作で、今回は臓器移植がテーマになっています。
臓器移植を待つ重症小児がいて、その子供は他者の死を待っているようで罪悪感が・・・。日本人の死生観を問う問題作でした。
この映画を観る前に時間があったので、久しぶりに・・・

都庁45階の展望室に登ってみました。

富士山がくっきり見えました\(^o^)/
新大久保の韓国料理店を予約していたので・・・

歌舞伎町一番街を抜けて歩いて行くことにしました。
18~20歳ぐらいは、歌舞伎町で遊ぶことがよくありました。そのころの歌舞伎町はいかにも危ない歓楽街でした。キャッチや客引きで溢れており、その筋の人々やなにやらで緊張感がすごかったです。
新宿区は歌舞伎町をクリーンな街にすべく改造をしましたが・・・

トー横と呼ばれるエリアはいまにも無秩序になりそうな雰囲気が蔓延していて、そばでは警備員がずっとヤンチャそうな人々を監視していましたし、歌舞伎町全体を何組もの警備員が巡回していました。
そういうエリアを抜けて新大久保のコリアンタウン・エリアに着くとそこは・・・

どこから見ても韓国で、
この日は、東京という街のいろんな顔を見た思いがしました。