新玉ねぎのオニオンスライス2025年04月04日 14:37


本日の日替わり料理は・・・


新玉ねぎのオニオンスライス 300円


チーズ IN 魚肉ソーセージのいそべ焼き 250円


セロリのさっぱり塩昆布和え 250円


きゅうりの浅漬けサクサク風 230円


ネギ塩砂肝 330円


ハンバーグ目玉焼きのせ 380円


厚揚げの塩昆布バター焼き 300円


お酒のお供に♪納豆焼きそば(↑塩昆布 or 四川風↓) 500円


長いものホクホクバター醤油焼き 330円



ここからは『サクシネマ』です。

江戸時代好きなぼくは楽しめましたが、江戸時代に興味がない人には、たぶんおもしろくない映画かなぁ・・・。


『のみとり侍』(2018年)


《生真面目なエリート侍が、たった一つの失言で、ある日左遷されてしまった!


《侍の新たな仕事は、お客の飼い猫の蚤をとるサービス業。しかしその実態は・・・》


「蚤とりお願い♪」で手招きされたあとは、その実態は女性への性的サービスなのでした(@_@;)


コメディ映画なのだとばかり思っていたら、そこには陰謀というか、いろいろあって・・・。


主演の阿部寛さんはもちろんのこと・・・


豊川悦二さんや・・・


松重豊さんの演技が、まさに威風堂々たるもので見応えがありました。


ところで、このご三方、背が高いですよね。

阿部寛さん189cm、豊川悦二さん186cm、松重豊さん188cm。やはり、大きい方には迫力と説得力があります。人を圧倒する体躯と言いますか。


大谷選手が世界的なスーパースターであり得るのも、日本人らしからぬ193cmという体躯が無関係ではないと思います。


チビなぼくとしては、高身長はやはり憧れるところではありますが・・・


56歳のおっさんがいまさら牛乳をがぶ飲みしたところで、お腹をくだす姿しか想像できないので、高身長はあきらめます(>_<)


身長の話はさておき、映画では、義理と人情の江戸っ子らしいセリフがありました。

「金を残すのは三流。物を残すのは二流。人(人望や人材)を残すのは一流」


誰かにそう思われるためではなく、自身の誇りのために、一流たる生き方を目指したいものです(*´ω`*)

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